2011年08月01日

松下幸之助 一日一話 7月30日

7月30日 声をかけるサービス

商売をしている限り、いつの時代でもサービスは大事ですが、中でも特に故障や不満のないときのサービスということが大事です。だんだん暑くなってきて、扇風機がそろそろ要るようになる。そんなとき、ちょっと立ち寄って“去年の扇風機の調子はどうですか”と声をかける。また“お納めした品物の具合はどうでしょう”と聞いてみる。いわば“声のサービス”です。これは全くの奉仕で、それですぐどうこうというものではないでしょうが、ご需要家にしてみたらどんなに嬉しく、また頼りに思われることでしょう。そういうところに、商売をする者の真の喜びを感じ、尊さというものを自覚しなければならないと思うのです。

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3か月前たまたまネットの言葉教室に入り、日本語を教え始めた僕が、本日を持って一段落にすることにした。理由はいろいろとはいえほとんはつまらない意地張ってるだろって心の底から語ってる。まぁ、つまらない意地でも張らせて頂きたい。。。ごめん

そして、これからもみんな勉強楽しんで頑張って。。。
posted by 雲 at 13:03| 千葉 🌁| Comment(1) | 一日一話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生がいないと、あの教室で頑張っていけないような気がする…
Posted by Ditsuy at 2011年08月02日 14:41
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